屋久島生活・釣りエサの付け方基本編

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こんにちは!けんたっちです。

今回は魚釣りのエサの付け方と釣果を報告したいと思います。

竿とリールはリーズナブルな物を使っています。

仕掛けはシンプルで道糸ナイロン4号

スナップタル付きおもりを付け

そこにワイヤーのついた針4号を使用しています。

餌は鯖の切身や市販されているオキアミ(エビをボイルしたもの)や

釣れた小魚の切身を使用します。

これだとコスパ最強です。(笑)

釣りは奥が深く餌の付け方次第でも釣れ具合が異なります。

そこで、オキアミの付け方を説明したいと思います。




エサの付け方

■チョン掛け

尻尾の腹から背中にかけて針を通します。

 

■尻掛け

尻尾の付け根から針を通し腹から針を出します。

 

■鼻掛け

鼻の先から刺します。

 

■ホホ掛け

どちらかの頬に下から針を刺し上に出します。

この様にエビをただ針に付けるのにも様々な付け方があり

工夫次第で釣果が変わることもあります。

不思議ですよね。

魚の口にも食べやすさとかもあるのかもしれませんね!

 

 

■今回の釣果

いつも行っている近くの港

赤灯台と呼ばれるポイントです。

 

 

イスズミという魚を釣りました。

 

 

港には野良猫がいて遊んでみました(笑)

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